8011Ⅱについてのご質問

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弊社では8011ツーを減価償却品としてプロ仕様と位置づけております。
二製品とも衝撃、静電気等の障害に強く設計されコストパフォーマンスに優れています。
8011Ⅱは入力4段階の調整もでき少し広めの指向性でオールマイティーに使用出来るのが特徴です、コスト面からして思いっきりご使用出来る製品です。ν8011sはコスト高の部品を使用し液晶表示も大きくしています。音質的には8011Ⅱより狭めの指向性とコンデンサーマイクの様なクリアーな音質が特徴です。


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ゲインスイッチ等はとても小さな部品です。ベン先等で優しく取り扱いお願いいたします。
ボーカル又会議用・打楽器・管楽器・弦楽器・使用する用途によって音声入力ゲイン調整ができます。(4段階)
(出荷時0dBミュートスイッチが0FF 時に音声入力調節ができます。)



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弊社製品の併用はどの機種でも問題ございません。
基本チャンネル設定は必ず説明書のチャンネルグループ6波内で設定して下さい。
違うグループで設定致しますと、物理的に混信や電波切れ等の症状が出ますのでご注意ください。


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